【工具特集】ハーレーオーナーにおすすめしたい工具
- oldspeeder56
- 15 時間前
- 読了時間: 4分
ツーリング先でのトラブル
ガレージでのメンテナンス
そんな時に活躍する、ハーレーオーナーにおすすめの工具をご紹介します。
休日を利用したメンテナンス
カスタムへの挑戦
ロングツーリング前の点
そんな時に頼りになるのが
"本当に使える工具"です。
しかし
いざという時に工具があるかどうか。
それだけで
ツーリングが続けられるか。
無事に帰宅できるか。
大きな違いになります。
THE OLD SPEED FACTORYでは
実際の整備・カスタムの現場で使用し、
「これは本当に使いやすい」
そう感じた工具だけを取り扱っています。
今回は用途別に
おすすめの工具をご紹介します。
迷ったら、まずはこちら。
29点の工具を収納。
インチ工具
トルクス
ラチェット
プラグレンチ
タイラップ
針金
これ一つ積んでおけば安心。
ロングツーリングのお守りとして
初めて車載工具を揃えるなら、まずこのセットがおすすめです。
必要十分を、コンパクトに。
29点までは必要ない。
そんな方へおすすめ。
シートバッグやサドルバッグにも収まる
携帯性に優れた工具セットです。
近場のツーリングなら、このセットで十分。
ハンドル周りの作業なら、この一本。
ハンドル交換
レバー交換
スイッチBOXの脱着
ハーレーでよく使用する
HEXとTORXだけをまとめた
コンパクトツールです。
工具箱を開く必要もありません。
必要なサイズが
一本にまとまっています。
旅先での増し締めにも最適。
少量入荷しました。
携帯性と機能性を両立。
HEX
TORX
ソケット
ドライバー
様々な工具を
コンパクトに収納しています。
バッグやポケットにも入るサイズ。
できるだけ荷物を減らしたい方におすすめです。
マフラー交換のストレスを大幅に軽減。
エキゾーストナットは
非常に工具が入りづらい場所です。
OSFでは
肉薄加工ソケット
と
Ko-ken製エクステンション
をセットにしました。
20年以上現場で使い続けてきた、おすすめの組み合わせです。
マフラー交換が驚くほどスムーズになります。
吸気周りの整備をするなら、まず持っておきたい工具。
マニホールドボルトは
狭い場所にあるため
脱着に苦労するポイントです。
付属する専用工具を使用することで
狭いスペースでも作業しやすくなります。
「あと少し回したい。」
そんな場面で活躍します。
こんな方におすすめ。
・キャブレターを脱着する方
・インマニ周りを整備する方
・作業効率を上げたい方
工具が揃ったら、次は正しい整備
工具があれば
作業はできます。
しかし
正しい手順を知らなければ、本当の整備はできません。
そこでおすすめなのが
メーカー整備用として作られた
プロ仕様のサービスマニュアルです。
トルク値
分解手順
配線図
点検方法
愛車を長く維持するために
欠かせない情報が掲載されています。
DIYで整備される方には
工具と一緒に持っておくことをおすすめします。
さらに
サービスマニュアルは送料無料クーポン対象。
工具と一緒にご注文いただくことで
送料分もお得になります。
あなたに合う工具はこちら
初めて工具を揃えるなら
コンパクトに持ち歩くなら
ハンドル周り専用なら
万能タイプなら
マフラー交換なら
吸気周りなら
DIY整備を始めるなら
ツーリング先では
使わないことが一番です。
しかし
持っていて良かった。
そう思える日は
必ずやってきます。
THE OLD SPEED FACTORYでは
実際に現場で使用し
信頼できると判断した工具だけをご紹介しています。
この夏のツーリングをもっと安心して楽しむために。
愛車を長く乗り続けるために。
あなたに合った工具を、ぜひ見つけてみてください。
最後にひとつ。
今回ご紹介した工具があれば
愛車の整備はかなり快適になります。
でも
工具だけでは正しい整備はできません。
最後に必要なのは、TENGAではなくサービスマニュアル。
…たぶん
ぜひ工具と一緒に、こちらもご検討ください。










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